2014年03月14日

Windows 7ではデスクトップの表示が不便

Windows 7ではデスクトップの表示が不便なので、
アイコンを作って、バーにいれたり、マルチディスプレイのデスクトップの左隅において、使うと楽。

http://office-elec.sakura.ne.jp/public-html/tips-win7-2.shtml

wakabayashishogo at 10:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

Acrobat X proの認証問題?

Acrobat X proで、PDFが、ダブルクリックで開かない。これをやる必要があるのか。。。

http://helpx.adobe.com/jp/creative-cloud/kb/cpsid_93827.html

wakabayashishogo at 09:11|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年03月12日

再現性の問題ではない

発見が事実でも、科学的手法をとらない報告は、科学的発見ではない。

wakabayashishogo at 16:02|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年03月10日

何か被災した大学生達へ、できることはないだろうか。

いま簡単に思いつくのは、
『大学生のための情報リテラシー レポートの書き方からプレゼンテーションまで 』

『OpenOffice.orgによる大学生のための情報リテラシー:情報検索・レポートの書き方・図表作成・プレゼンテーション術』
の後継の『なぜ情報リテラシーを学ばなければならないのか(第3版)』
くるみ製本する本を、原価だけで提供することぐらいだ。

100冊単位ぐらいなら、1500円ぐらいでできるのではないだろうか。
冊数が集まればもっともっと安価になります。
そんなことぐらいしかできない。でも、3年たつ今、まだまだできることが、たくさんあるような気がする。

興味のある方は、どうぞ加藤正吾まで連絡ください。
連絡先は、
http://www1.gifu-u.ac.jp/~shogo/index.html
に書いてあります。

被災した学生さん、避難生活で苦しんでいる学生さん、
書籍を安価に提供するなど、情報リテラシーに関して、何か私がさせてもらえることはないでしょうか。

wakabayashishogo at 21:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年03月07日

こんなひな形はどうでしょう。

「改ざん」、「盗用」の可能性があるとされた論文について当該通報された事案については、悪意による「改ざん」、「盗用」に該当するものはなかったと認定する。

ただし、指摘にあった事案については、引用に関する記述が不十分または不適切なもの、論文等作成上における確認漏れなどによる不適格な記述によって、誤解を招く点もあったことから、それらの点について必要な修正等を被通報者に行わせることとした。

また、調査委員会からは被通報者に対して、今後の学術研究活動において、引用の記述等についてより厳格な注意を払い誤解を招かないものとするように指導を行い、本人も今回の通報を機にいっそう適正な研究活動を行うことについて理解を深めたところである。

気分が悪い。


wakabayashishogo at 15:29|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年02月21日

卒論発表会

卒論発表会が、この前、終わった。

学部の卒論発表会は基本的に大学院生や3年生が実行する。それを教員は、少しだけサポートする。

座長担当者には、座長は司会者じゃないと説明する。第1の聴衆であると。だから、座長席にとどまってスライドをみるのではなく、発表が始まったら聴衆席に移動して、発表を聴く、と。

質問がなかったら、質問をするのは仕事の一つだが、それは結果論。第1の聴衆であれば、質問があるのが当たり前である。座長は遺伝子型としては、第1の聴衆。表現型としては、質問がなかった時に質問する人。決して、質問することが目的ではない。

その他、いろいろ、座長は質問者の名前がわかるなら、名前で名指ししてとか、こちらの方とか、席から立ってもいいので、誰を指名しているかわかるように示せとか、発表者にスライドショーのコマンドを実行させていると、マイクをつける時間や、表題を読む時間など、無駄に時間が流れるので、1回のセッション分、すべて立ち上げておき、会場係がF5のキーで、スライドショーを実行しておき、発表者はマイクをつけて、スクリーンを見たら、発表できるようにしろとか、小言はいったが、ものすごくきちんと大学院生たちは、発表会を運営していた。質問を充分、受け付けて、休憩時間を適宜削ることで、ほぼ時間通りの運営。

会場の学生からも質問もあったし、よかった。会場の後ろの黒板だけ電気をつけていたのもよかった。会場が暗くなりすぎず、普通の雰囲気だったし、発表者もよく見えて、発表中も会場に誰がだいたいどのあたりにいるかということもわかるので安心して、発表を聴けた。

大学院生たちはよくやった、教学委員として、ものすごく感謝。

そうそう、学部生の3年生がくるのはもちろんのこと、2年生、1年生にも参加するよう呼びかけている。外部にも公開しているし。多くの参加者があってよかった。

wakabayashishogo at 09:32|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年02月19日

やりたいプレゼンからすべきプレゼンへ

少し前に、東海地区の医学系図書館の勉強会で、「やりたいプレゼンからすべきプレゼンへ」という話をした。
講演の依頼の初期のタイトルは、「効果的なプレゼン方法について学ぶ」云々というようなタイトルだったが。

アニメーションをやりたいとか、注目をあつめたいとかより、どうやった方が情報伝達がうまくいくかということに力点をおいて行った。

かなり準備したおかげか、アンケートの結果はよかった。このとりまとめをいかして、来年度の情報処理演習で使うテキストの内容を鋭意改訂中。来年度は、出版せず、くるみ製本にしようと思っている。



wakabayashishogo at 14:43|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2013年03月28日

矛盾?

平成25年度入学者選抜追加合格実施状況について
13年03月28日

平成25年度入学者選抜の追加合格は、すべて終了いたしました。
なお、入学手続完了後の辞退により欠員が生じた場合は、3月31日(日)17時まで随時追加合格を実施いたします。


http://www.shinshu-u.ac.jp/admission/news/2013/03/25-10.html

入学手続きを完了したら、前半の学費払って退学か、未納で退学か、しかないような。。。
入学辞退を認めれば、もう1回、他に人から入学金が手にはいる? 
既に払った人には返却しなくていいだろうからか???

辞退で、どんな理由で認めるのだろうか。。。

wakabayashishogo at 18:32|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2013年03月11日

こういう解析が多すぎる

『合格発表会場アンケート調査速報 受験開始時期が合否を分ける!』
http://www.toshin.com/news/sub_topic/0704.php

合格発表会場アンケート調査では「合否を分けた最大の要因」をあらゆる角度から検証。新学期を迎えたばかりの今、皆さんにとって最も知りたいであろう「合格の条件」を浮き彫りにしていく。


難関大以外でアンケートをとっても同じかもしれないし、
なにより、難関大に志望を決めた人が、それ以外の大学を受験した受験生が、観測からもれているし、
さらに、勉強ができるやつが、高2以前に決めただけで、決めたから受かったとはどこにも証明されていない。

編集部が独自に算出した結果によると、下に示したような条件を兼ね備えた受験生は、早慶上理でなんと100%、旧七帝大では88.9%が合格していたことが判明した。まさに“スーパー受験生”といえよう。


いえないよね。

「塾に早くいれる≒早くお金が塾に入る」という構図に、意図がありすぎる。
こういう解析が多すぎる。科学リテラシーは、ないのか。。。

wakabayashishogo at 13:18|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2013年02月21日

Microsoftの大学包括ライセンス(正式名称知らず)

岐阜大学、ついに、Microsoftの大学包括ライセンスを導入することになるらしい(風の便り)。

今年の8月以降ぐらい。
情報処理演習用のテキストをOpenOffice.orgをベースにしたものから改訂する必要がでてくる。

重労働だが、今後を考えると、ソフトウェアやバージョンに依存しないように、どうやって改訂するか考えなければ。
新入生の状態も、常に変化していっているし、今年は例年にもまして、テキストと演習の内容に対する感触を確かめなければ。





wakabayashishogo at 11:17|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2012年10月12日

エコポイントの趣旨逸脱?

エコポイントで家電を申請したけど、エコポイントを扱っている業者が、商品を集められないのか、有名家電量販店で買った商品を送ってきた。保証書にちゃんとその家電量販店がハンコ押してくれているので、簡単にわかる。
なんだかな。

エコポイントで家電を申請したけど、なぜか、申請したものより良い型式のものが来た。商品が欠品で、それを送りましたって。調光できるのでいいけど、なんだかな。

まだ、復興支援のポイント商品は、こないけど。。。3ヶ月ぐらいたつかな。


katoshogo at 09:58|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2012年10月11日

人の振り見て我が振り直せ

たまには書くか。。。

ある郵送物が誤配された。なので、その会社の人に、誤配ですよと渡したら、
『それうちの配送物ですか?』って言われた。
そう言う前に、『確認させていただきます』とか言えないものか。。。

スーパーで、『冷蔵コーナーに売っている●●●以外に、●●●が別のコーナーにあって、ここで買ってきたんだけど、どこにありますか?』って聞いても、『うちの店でですか?』って、探し回って、結局、『うちにはありません』って。でも、次の日、自分で乾物コーナーから見つけたんだけど。。。納品などのシステムで探せないのか?本社に聞けないものか、納品商品リストを。。。次の日までには探して、冷蔵コーナーに、あちらにも●●●が置いてありますって、張り紙できないものか。

こういうときは、人の振り見て我が振り直せ。自分が同じことをしていないか、よく考えることにしよう。



katoshogo at 09:44|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2012年04月02日

大学もクレジット決済で寄付できる時代か。

大学もクレジット決済で寄付できる時代か(ただのつぶやき)。

http://www.future-commerce.co.jp/news/archives/2012/04/_201_1.html

wakabayashishogo at 22:37|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

ホームベース

センバツ準々決勝で、横浜がホームベースを踏んだかどうかは、どこかの社の写真をみるかぎり、ベース上にかかとが踏んでいるように見える。しかし、新聞や、色々書いてあるページのコメントなどを読んでもいまひとつだ。

抗議は選手しかできないルールがあって、注意したとか。何で抗議が駄目なのとか、言うプロ野球選手とか。

しかし、野球規則には、審判員の裁定は最終的なものであり、抗議は認められないとある。

抗議が認められるのは、審判員が規則の適用を間違えたとき、つまり、ベースを踏んでいるのに、アウトとしたといった間違いを犯したとき(もう少し言い換えると、ベースを踏んでもアウトという規則があると思って、アウトを宣言した時)にのみ許される。つまり、今回のケースは、抗議は認められない。審判が規則の適用を間違えたわけではないからだ。

だから今回、もし抗議するとしたら、ベースを踏んだのに、アウトという規則を適用してませんよね?ぐらいだ。
そして、高校野球連名側も、選手しか抗議ができないと注意するのではなく、抗議はできないと注意すべきだ。

みんな、間違いすぎだと思うが、公認野球規則を読む限り。

wakabayashishogo at 22:27|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2012年03月15日

Yahoo!の知恵袋ってこんな削除もあるのか

あなたの回答は取り消されました。
あなたが回答した質問は、不適切なベストアンサーを選んでいるとみなされ削除されました。


私はまともに回答していたが、それに対して、不自然な回答がベストアンサーに選ばれていた。
そしたら、次の日、そのベストアンサーの質問そのものが削除されていた。誰かが違反報告をしたのだろう。

そのベストアンサーの人は、高学歴をうたっていて、相手を見下すことばかり書いている人だった。
ここまで匿名性の悪意がでるのはネットだからだろうか、それでも普段もこうなのだろうかと色々想像するには、興味深い対象者だった。他の回答をみてみると、旧知の人にあっても、自分より学歴が下だと、会うとうれしいと書いている人だった。普段からそうなのか、高学歴も虚勢(虚偽)なのか。






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2012年03月11日

命令

1年前、大きな地震が起き、大きな津波が発生した。
津波によるその被害は、甚大であり、原子力発電所の電源喪失という事態をまねいた。

地震時には、北海道で、学会中であった。学生もいた。

この日の夜は、つる植物に関する研究会の発表があった。発表は、聴衆は身内が多かったがなんとか終わった。(この研究会の前だったか、後だったか失念したが、出張中の我々を心配して、研究室の小見山教授からも、大丈夫か?という安否を確認する電話があった。)小さな研究会であるので、研究会の後には、ちょっとした懇親会があるのは、常である。関連研究者に色んなことを聞ける機会なので、そこに学生達も来ていた。会食をすませ、それぞれの宿泊先に戻った。

私は、ホテルに戻った後、北海道内の鉄道に、11日の夜の時点で乱れはないことをフロントで確認し、部屋の電話で、帰る予定の12日に飛ぶフライトが、30分遅れで運行されることをANAの問い合わせ先の自動応答で、確認した。座席も指定してあるので、チェックインもいらない状態。

学生達は、北海道に学会に来たついでに、卒業旅行を計画していた。
しかし、私は、無情にも、学生達に、すべてをキャンセルして、ただちに岐阜へ戻るよう携帯電話のメールで、命じた。

原子力発電所が爆発する可能性がゼロではないと感じたからだ(実際に水素爆発してしまった)。
最悪の事態として、何日も、何週間も、帰れないという可能性を考えたからだ。
飛行機が北海道と本州の間を行きできないほどの大惨事がおきるかもしれないと思ったからだ。

メルトダウンは数時間後には起きていたので、帰れ命令が正しかったかどうかは、わからない。
もしかしたら、飛行機が飛んでいる最中に、爆発したかもしれない
(無論、ANAなら、中部-札幌間は、日本海側の海沿いを飛ぶため、爆風でとばされるようなことはないのだが。実際の爆発そのものは数日後だった)。

学生達は、格安航空券だったので、チケットの日程変更はできず、北海道から帰るためには、余分に費用を払って、帰らなければならなかった。学生達は、余分にお金を払ってでも、従った。たぶん4万ぐらい。幸いにして、次の日、札幌駅周辺で、すぐチケットが取れたと連絡がきた。

私は早めに新千歳空港に着き、かなり混雑していたが、予定通りのフライトで中部空港へ(千歳でまっている間に、川窪准教授からも電話があった。)。名古屋を経由して、岐阜へ戻った。
学生達も無事、夕方、戻ったとの連絡があった。

生涯ない卒業旅行の機会を失うことになっても、学生達は従った。

したいことではなく、すべきことを選択した。


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2012年03月07日

入構許可書

大学へ車で入構するには駐車許可書がいる。
私はもっている(年間利用料も払っている。なぜ出勤先で、お金を取られるのだろう、、、)。
車が代車などで変わるときは守衛室で、申請する。自分の入構許可書をもっていって。

そこで、なぜか、1日“だけ”なら、
訪問先とか、訪問時間と書かせようとする。
こんな指示を警備員に出す人がもしいるなら、教えて欲しい。すぐさま、その部署に抗議するから。

だって、2日以上なら、代車用入構許可書を日付いれてくれるのに、1日なら、訪問先を書けと言われる。
私は、大学の職員だし、入構許可書には職員と書かれているし、職員証だってみせろといわれればすぐ見せる。

なのに、訪問先って、そんなものないよ。どこも訪問しない。私は、出勤してきただけだ。

おまけに、8時30分すぎに、警備員から、他の方(パートの方だろうか。女性)に変わると、
すぐさま代車用入構許可書をくれる。

さらに不愉快なのは、
「あなたに、こんな意味のわからない指示を出す部署はどこだ。教えて欲しい」と
ものすごい剣幕で問いだしていると、警備員の奥にいた警備員が、私の猛抗議をみて、笑っていた。

調査で違う車で行くこともあるし、レンタカー使う時もあるし、セカンドカーで来るときだってある。
入構許可書をもっていれば、どんな車でも入れるように規則を変えるだけで、お互いの仕事量は減るよ、これ。
職員が学生に、またがし?して、駐車許可書を貸すわけないんだから、なんで来ても(代車でも、レンタカーでも)、おいてあればいいでしょ、フロントに。
車の持ち主に連絡をとるのは、結局、許可書に書いてある番号だけが頼りなんだから。

たったこれだけ。それに誰か気がついてくれないかな。


wakabayashishogo at 21:29|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2012年03月05日

われ敗れたり―コンピュータ棋戦のすべてを語る

買うほどの内容はないかもしれないが、考える時間をつくるためだけに読んだ。

人とパソコンソフトとの対戦は、結局はアルゴリズム対アルゴリズムの対決だ。

パソコンソフトには計算ミスはない(バグでとまることはあるし、熱暴走とかがあるが)。
人間には、精神状態によって手を誤る場合があるが、時間を1手1日ぐらいにすれば、プロの棋士はまだ負けないような気がしてきた。パソコンソフトは、将棋での序盤の形勢を正しく判断するアルゴリズムが人並みにはなってないから、いくら先まで読んでも、おそらく手の善し悪しの点数は変化しなくなっていく。

しかし、その一方で、羽生善治氏の言葉も気になる。ソフトの打った手の意味を人間が理解して、同じような結論が導き出せるかを問われるような気がするといっている。

駒のどこ位置に、どの駒があると何点かというような計算は、人には難しいが、それを人が理解できるようか、導ける訓練ができるのか、興味があるところだ。

アルゴリズムではなく、最後に勝つまでの手順のすべてを計算し尽くし、どの手を打つと、ここからは必ず負けるという詰め将棋のような計算(森下 卓氏がいう神の域に到達した場合)が、どこかで実行されれば、パソコンソフトの勝ちだろう、と思うが、千日手とか、(いずれかが勝負にいくから勝ち負けが決まるのであって)いずれも勝ちも負けもないようというような手順が、延々と繰り返されるのが究極の将棋だとすると、負けないが勝てもしないというアルゴリズムになってしまうかもしれない。将棋の面白さは、攻められるかもしれないリスクを背負って攻めるあたりにありそうな気がする。

囲碁には、セキがあり、先に手をいれた方が負けるという手順がある。将棋に千日手はあるが、先に手をいれた方が負けるという手順が将棋にも実はあるとすると、深い闇の中に将棋が落ちていってしまう。

何手目までに勝ち負けを決めるようなルールを作って、対戦すれば、コンピュータのアルゴリズムでは、それを組むのは、難しそうな気がする。このあたりに、まだ人とパソコンソフトとの間に、大きな差があるような感じがする。

どうだろうか。次の電王戦が楽しみだ。

われ敗れたり―コンピュータ棋戦のすべてを語る
われ敗れたり―コンピュータ棋戦のすべてを語る


wakabayashishogo at 09:15|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2012年02月28日

再び、立ち上がる!

死をも覚悟したものの言葉がつづられていた。

再び、立ち上がる! ―河北新報社、東日本大震災の記録
再び、立ち上がる! ―河北新報社、東日本大震災の記録


あの日は、北海道にいた。
その時のことは、また今度。



wakabayashishogo at 14:56|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

Aris-Gifuの使いにくい点(その2)

これはデジャブじゃないか、、、。
インターフェースがめちゃめちゃ

登録シートの項目立ては、5つ。
しかし
Webで動的に更新できる項目立ては、6つ。
一致していない。

そして、無論、その下の階層の項目立ても一致していない。
登録シートの【基本情報】には、氏名、生年月日、性別、国籍、その他、主所属が、
Webで動的に更新サイトの【基本情報】では、氏名、生年月日、性別、国籍がある。

どうしてこういうふうになってしまうのだろうか。

wakabayashishogo at 09:30|PermalinkComments(0)TrackBack(0)
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