2010年02月12日

OpenOffice.org 3.2の正式版リリース

OpenOffice.org 3.2の正式版リリースだそうです。
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/1002/12/news061.html

http://ja.openoffice.org/

最近まったくフォローしていない、、、。より使いやすくなっていますように。

wakabayashishogo at 17:25|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2010年01月14日

入試ミス

入試ミスを国大協が類型化(PDFファイル)していると、入試ミスのネタに書かれていたので、考えた。

ミスは、
1.実施型
2.出題型
3.合否判定型
に大きく分かれるそうだ。

1は、失敗なので、合否判定への最終結果までの影響は小さい、受験者の被害も小さい。
2は、大きなミスだが、1年以内ぐらいに、予備校などからミスの指摘があるので、1年以内ぐらいのリスク。無論、1年もあれば、受験者の被害は甚大。
3は、いつまでも、このミスが判明しない可能性があり、リスクを内在したまま、時が過ぎ、受験者の被害も甚大。

国大協曰く、ミスはなくならないので、積極的に、情報公開をしようと言っている。

そうだ、回答例などのすべてを公開すれば、
ただちにミスを予備校や高校の先生が問題ミスを指摘し、
(受験者が特別少なくなければ公開は難しいけど、多ければ)
個人成績も点数で開示し、合格点とともに公開すれば、
3の長期リスクもかなり軽減する。

ここまで決断できる人がいるかはわからないけど、
決断すべきだと、思った。




wakabayashishogo at 10:47|PermalinkComments(0)TrackBack(0)社会の死角 

2009年12月25日

追試

タッチタイプの追試。
前学期の科目だが、年内に限って、追試を認めている。

最後の学生さん。
試験場所は研究室だが、なぜか、メディアセンターへ。

部屋に遅れて現れるなり、
「加藤先生の部屋かと思いましたが、間違えました」

私の部屋の名札を指しながら、
「加藤正吾の正の字が、省の先生はどこの部屋ですか?」

私「・・・」

彼「情報処理演習を教えている先生なんですが、、、。」

私「そんな同姓同名の先生はいないと思いますけど、、、。私以外にはいないと思いますけど、、、。なんでもいいけど、追試をやりましょう。」

無事、追試に合格し、帰っていきました。

これで今年度のタッチタイプ不合格者の追試は、全員終了かな。






wakabayashishogo at 22:51|PermalinkComments(0)TrackBack(0)情報を正しく受け取れない人 

2009年12月09日

一方通行

学生と、人が死んでしまったことの意味を話しながら考えていた。

離れた大学の先生が、少し前に、在職中に交通事故で亡くなったことが、
考えるきっかけの一つの理由だった。

この先生は、学生時代に隣の研究室の先生であった。
しかし、対向車が中央線をはみ出して正面衝突してきて、亡くなられた。

東京での会議で、一度だけ大学教員になってからお会いしたが、
それ以外、まったく会うことも連絡することもなかった。
が、亡くなられた。

離れているため、これからも会うことなく、研究分野もまったく違うので、
お互いの人生は過ぎていったかもしれないけど、
離れていて生きておられて、まったく会わないことと、
亡くなられて、まったく会えないことの意味の違いはどこにあるのかと。

亡くなられても、生きている自分には相手は影響を及ぼす。
生きていれば、あんなこと言ってもらえたかも、とか。

でも、亡くなられた先生には自分は影響を及ぼすことはできない。
当たり前のことだけど、そう、思った。

これまでは会えなくても、双方が生きている限り双方向だったのが、
亡くなられると、一方通行になるということ。

自分が能動的に相手に働きかけることができないということ。

wakabayashishogo at 22:43|PermalinkComments(0)TrackBack(0)メモ 

2009年10月30日

青いバラ

DSC_9059

岐阜大学で10/30(日)-31(土)に
11/3の発売前に、サントリーの青いバラが展示されています。

香りはバラ特有の、バラらしい?かおりでした。

花言葉は、「夢 かなう」

wakabayashishogo at 15:01|PermalinkComments(0)TrackBack(0)メモ 

2009年10月14日

予想的中

予想的中。ブース展示に時間内に来たのは、3名。

1名、シンポジウムの講演者の方。岐阜大の研究サイトの共同研究者の方。
初めて話した。

1名、学内の方。面識がなかったので、話せてよかった。

1名、岐阜大学の他の研究組織の卒業生、久しぶりに話した。

シンポジウムは、
タイトルから、離れた内容であったが、内容自体は面白かった。

ブース展示のタイトルも、
Webサイトにも載っていないし、そりゃぁ誰もこないでしょ。

企画考える時に、もっと検討してよ、人の流れと宣伝方法を。


wakabayashishogo at 10:07|PermalinkComments(0)TrackBack(0)メモ 

2009年10月09日

シンポジウムとブース展示

どう考えても、タイムテーブル的にブース展示に人が来ないと予想。


午前の部、シンポジウム、9:30-12:30
午後の部、ブース展示、13:30-15:30

休日のため、シンポジウム会場近くでは、
大学内の食堂はやっておらず、近くにコンビニもない。

シンポジウムを聞き終わった人が、
ご飯を食べてから、わざわざ、このブース展示に
大勢戻ってくるとは思えない。
我々は、近くに大学食堂もコンビニもレストランもないことを知っていますが、
聴衆は知らないでしょう。

おまけに1週間前にブース展示のパネルのサイズが変更される始末。

9時のシンポジウム開始前に少し人が来るのと、
12時すぎにシンポジウムが終わってから、人が見ていくだけで
終わるだろう。

都会の市民は、森林に興味があって、
大勢戻ってくるのでしょうか?
そんな読みなんでしょうか?

さてさて(予想があたったかどうかは、後日、報告)。


wakabayashishogo at 16:40|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2009年10月07日

英断

台風18号の接近に伴い、生物資源学部および生物資源学研究科の授業は、明日2009年10月8日(木)すべて休講とします。

(三重大学大学院生物資源学研究科・生物資源学部)

とある。

英断だ。

だけど、他学部は何も書いていない。なぜ?

でも、学部レベルで休講が決定できるの?

みえだいがくせいぶつしげんがくぶ続きを読む

wakabayashishogo at 16:23|PermalinkComments(0)TrackBack(0)メモ 

2009年09月04日

RDD

今回の選挙で、RDDによる世論調査電話がかかってきた。

ただし、大学の研究室に。

○○新聞ですが、世論調査の、、、をしています(詳細、略)。
これは会社のお電話ですか?
そうです。
失礼します。

もうちょっと説明してもいいんじゃないの?
---------------------------------------------
家庭の電話ではありませんでしたから、調査対象ではありませんでした。
お手数をおかけしました、失礼します。
---------------------------------------------
とか。

家庭にかかってきても、世論調査に答える気はないけど。
なんといっても、
電話をかけてきた相手が、
○○新聞であるかどうかは、わからないから。

こういう電話を、信用する人(人のいい人)の
世論調査が結果になるんだろうな。



wakabayashishogo at 16:22|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2009年08月21日

ミラーニューロンの発見―「物まね細胞」が明かす驚きの脳科学

ミラーニューロン、恐るべし。

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著者:マルコ イアコボーニ
販売元:早川書房
発売日:2009-05
おすすめ度:5.0
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脳の思考と動作の関係や、自己と他者、共感や選択(選挙、異性の好み)、またその逆の暴力性などにこのミラーニューロンが深く関わっていることが書かれている。

人が人に興味を持つ、それがまさに人なのだろうと思わせる内容。

自己が観察した現象を、自己で解釈を決定していると思うのが普通だが、
これを読んだ後は、そう思えなくなるだろう。



wakabayashishogo at 14:35|PermalinkComments(0)TrackBack(0)情報リテラシーの向上のために 

2009年08月20日

水漏れ

大学のアパートを借りているが、水漏れしているようだ。
外壁やベランダから、水がしみ出す。家の中は、問題ない。

でも、結構、深刻。
他の建物でもあったらしく、その時は、壁に埋まっている配管からだったので、
管を付け直したらしい。
住人は、工事の間、引っ越したそうな、、、。

むむむ、、、。



wakabayashishogo at 13:44|PermalinkComments(0)TrackBack(0)社会の死角 

2009年08月18日

レポートを表計算ソフトで?

デジタルファイルで、レポートを提出させた時のこと。

なぜか、エクセルやカルクのファイルが提出された、、、。

セルの一番上に、学籍番号や氏名が書いてあったので、
解析ファイルを間違って提出したわけではないようだった。

出す前に同級生と結果やレポート内容について、
相互確認した方がいいでしょう。

実験結果のグラフやデータだけだされても、
それはレポートではないでしょう。

来年からは、同級生か、TAの先輩の署名?をもらってから、
提出させるようにしようかな。



wakabayashishogo at 23:25|PermalinkComments(0)TrackBack(0)レポートの書き方 

2009年08月15日

政治家って

前回(2005年)の衆議院選挙で、
郵政民営化に反対して当選した前職の元自民党議員は小選挙区で当選、
郵政民営化が民意だとして、なぜか、郵政民営化に賛成。
選挙の時は、反対して、当選したら、賛成するということ。

そこには、刺客が送り込まれたが比例区で復活当選、
その刺客を、がんばって支援した自民党県議がいた。

ところが、今度の2009年の衆議院選挙では、
結局、復党した小選挙区の議員がその選挙区の公認候補になり、
比例区復活当選の自民党議員は、選挙区替えに。

ここで、復活当選した自民党議員を応援した県議は、
郵政に反対して立候補して当選後、手のひらを返すように賛成したことに
なんの説明もなく、冷遇までされたことに腹を立てて?、
なんと自民党を離党して、今度の選挙では民主党の候補を応援するという。

前回の選挙:郵政民営化賛成の刺客候補を応援
今回の選挙:郵政民営化見直しの民主党の候補を応援

結局、この県議の信念は、政策ではなく、政党。
これでは、
民意を裏切った国会議員も
郵政民営化に賛成した刺客候補を応援した県議も、同じじゃないの?

リンクしても新聞のニュースはすぐ消えるので、、、。
http://mainichi.jp/select/seiji/news/20090815k0000e010073000c.html
http://www.gifu-np.co.jp/news/kennai/20090815/200908151505_8589.shtml
http://chubu.yomiuri.co.jp/news_top/090815_2.htm
http://www.asahi.com/politics/update/0815/NGY200908150016.html


続きを読む

wakabayashishogo at 22:34|PermalinkComments(0)TrackBack(0)情報リテラシーの向上のために 

2009年08月06日

農学系大学の改組

農学系大学の改組がある。

山形大学の農学部が1学科制になる。
複数学科では、特定の不人気学科が定員割れするおそれがあるためであろう。
上位学年で多数のコースに分かれるので、
成績によって、不幸な学生が多くでなければいいのだけど。
選抜要項をみると、
なんと二次試験が前期が小論文、後期はセンターのみ。
これ大丈夫なのか???
小論文で95人もとるの? 後期30人もセンターのみでとれるの?

この流れは、なぜか農学系に多い。
工学系で、こういうことをしているところはあるのだろうか?
(現行の東大や、将来の北大の入試制度改革は除く)

1学科なのは、香川、愛媛、岡山、高知かな?
これまでは人口減少がはっきりしている?西日本で多かった。
とくに高知は、山形同様、二次試験が教科試験ではない?、、、。

やむを得ないのだろうけど、
コース選択の不人気が、改革の原動力にならないから、将来が大変だ。

一方、
宮崎大の農学部は、学科を細かく分割する改組を行う。
信じられない。近くに大都市のない地方の農学部は、定員割れ寸前である。
細かくすれば、特定の学科が系統的不人気になった時に定員割れしやすい。
ただ、改組後の組織が結構わかりやすい、
植物、動物、森林、応用生物、海洋、獣医。
山形の改組より、うまくいのでは???




wakabayashishogo at 15:56|PermalinkComments(2)TrackBack(0)大学の教育改善 

2009年08月05日

ネットで読む新聞

ネットで読む新聞

新聞と同じスタイルでも意外に読みやすい。
ニュースの重要性を新聞社が判断した、
紙面への割り当てサイズがそのまま目に入ってくるので、
インターネットのニュースより、私には読みやすい。

あと、もっと拡大できると、目の悪い人でも、もっと読める。

でも、
ディスプレイが21インチ?ぐらいないと、
閲覧性が現実の新聞に近づけない、、、。
ノートでは厳しいか?

立ち読みが1ページしかないので、
複数ページの閲覧性が判断できない。
そして、
配信記事は、著作権の関係で削除されている、と記載されている。
むむむ。

どうでもいいようなページでいいので、複数ページの閲覧性を試せる
デモデータがあればうれしいのだが、、、。

と、探していると開発会社の他の雑誌なら、複数ページの
閲覧性を確認できる(雑誌だけど)。
http://www.hyperzoom.jp/
動作は軽快。


wakabayashishogo at 15:36|PermalinkComments(0)TrackBack(0)情報リテラシーの向上のために 

2009年07月19日

カネスエ

大学近くのスーパーの室温が低い(と感じる)、というか寒い。

これは、食品の品質を低温により維持して、
廃棄率を下げようというアイデアなのだろうか。

他のカネスエも寒いのだろうか。
カネスエ

駄文。


wakabayashishogo at 22:42|PermalinkComments(0)TrackBack(0)メモ 

2009年07月01日

東山動植物園

東山動植物園に実習で行った。

あまりに不快なこと2つ。

1つは、15時ぐらいで、だんだん、人が少なくなり閉園時間(まだ閉園時間ではないけど)が近づいてきた頃、ゴミ箱周辺にカラスがゴミ箱をあさったゴミが散乱。

片づけられる気配もない。こんなところに誰が子どもを連れてきたと思うんだ、、、。ビールも売ったら?とか名古屋市長、言っている場合じゃないぞ。


2つめは、絶滅危惧種のマメナシ(おそらく植栽)の横には喫煙所、、、。東山公園の銘木に選んでるにもかかわらず、このありさま。
この植物、自生個体は数百個体しか、確認されていないんだぞ(隣の森林分子生態学の向井先生の研究)。

動植物園のコンテンツ、例)チンパンジーの研究活動トレーニング作る前に、やるべきことがもっとあるんじゃないの。現状写真をアップする気力も失せた。

私は、名古屋生まれです、、、。




wakabayashishogo at 11:46|PermalinkComments(0)TrackBack(0)メモ 

2009年06月30日

ネット安全モラル学会

ネット安全モラル学会の
会長をつとめる早稲田大学教育・総合科学学術院の田中博之教授は、こう話す。
もし仮に、子どもから全く携帯電話を取り上げるようになっても、抜け道がいくらでもあると思うのです。そうして結局、監視が行き届かなくなってしまうのが心配です。それだけでなく、小中学校で禁止となっていて、高校生になってはじめて所持したとしましょう。その頃になって、安全に利用できるのでしょうか。知識がないためにかえって、いい加減な利用に拍車をかけるのではないかと思うのです

とありますが、
知識がないものをいきなり使ったからといって、いい加減な利用に拍車がかかるでしょうか?
未知のものを利用するときに、わざわざいい加減に使うでしょうか?

どこに抜け道があるのでしょう?お金を親が管理する小中学生に。
ネットカフェも、まともなところは保護者同伴でしょう。もし抜け道があるなら、その抜け道(小学生を入れてしまうネットカフェ)をふさいでください。

私は、携帯電話が大学時代にやっと普及し始めた世代ですが、いきなり知識がないまま携帯を使ったからといって、いい加減な利用に拍車がかかるでしょうか?
様々な道具に、多様な側面の危険があるかという分別がついた年齢であれば、姿の見えない人とコミュニケーションを取ることの難しさ、そして有用性?に思いを巡らして利用すると思います。思いを巡らして利用できないなら学ぶ力を小中学生の内に付けておけばよいではないですか。それが教育でしょ。

よくある議論で、
禁止することではなく、子どもがそういった情報にアクセスしないような仕組みをつくること
と言われます。しかし、それを完全に実現するのは、日本の法律だけで縛られていないインターネットの世界では、かなり困難です。おまけに、表現の自由との兼ね合いで、情報の発信を規制することも難しいでしょう。

ゲームセンターの夜の出入りに、子どもに対して規制があるのと同じです。親同伴でも入れません。どうして、ネットリテラシーを小学生や中学生に携帯を使って教えなければならないのでしょう。
発達年齢にあった道具や枠組を使って、○○リテラシーを教えればよいではないですか?先に述べたように、小中学生に学ぶ力を身に付けさせればよいではないですか。

学校のパソコンで匿名同士でチャットしてみて匿名同士の会話の問題点とか、話し合ったらいいじゃないですか?適当な学年で。少なくとも匿名コミュニケーション能力を獲得しなければならない年齢は、小学生ではないでしょう。匿名コミュニケーション能力の獲得に適した年齢があるでしょう。匿名であることの意味が、理解できない子どもに、どうやってリテラシーを身につけさせるのでしょうか? 

匿名でコミュニケーションできる道具ができたからといって、それを匿名の概念が理解できない年齢に、なぜ携帯電話を持たせてまで教える必要があるのか? まったくその疑問に答えていない。そこまでネットモラルを主張して小中学生に持たせる必要がどこにあるのか。 リアルな?世界のモラルすらまともに身についていないのに。
続きを読む

wakabayashishogo at 11:37|PermalinkComments(0)TrackBack(0)情報リテラシーの向上のために 

2009年06月13日

マンションの勧誘

よくもまぁ、マンションの勧誘の電話がかかってくる。

トゥルルル
私「はい、加藤です」

Aさん「東京の●●からかけていまして、名古屋の■■からほど近い、マンションの、、、」

私「マンションに興味ありませんので切らせていただきます」

ガチャ

トゥルルル
私「はい、加藤です」
ガチャ

ええと、明らかに、Aさんが二度目の電話で、私が電話をとった後、ワン切り?的に電話を切ったかと。

興味がないと言っているわけですから、
Aさんは、私から早く電話を切ってもらって、
次の方への勧誘の時間に使えて得しているはずなのに、
わざわざリダイヤルで電話して、私が電話にでてから切るのでは、通話料と時間が、無駄かと。

こんなこともわからないのですか?


wakabayashishogo at 22:49|PermalinkComments(0)TrackBack(0)情報を正しく受け取れない人 

2009年06月12日

課題

岐阜大学で使用しているe-learning systemの連絡事項に、
以下の課題をだした(プラス、メールも受講者全員に出しておいた)。

【課題】タッチタイプのローマ字入力速度
現在のタッチタイプの入力速度を選択して、回答してください。

成果物の提出:アンケートへの回答
期限: 6月17日(水)13:00まで
点数化の有無:有り
ただし、受講生全員が回答した場合のみ。全員が回答した場合も、回答しなかった場合も、全体の平常点の分母には組み入れない。つまり、全員回答すれば、平常点の分子のみ増加する。全員回答しなくても、とくにマイナス面はない。

全員回答すれば、分子だけに加点されるので、ボーナス点。
全員回答しなくても、分子が増えないだけなので、いままでの平常点。

さぁ全員に情報は伝達されるでしょうか。

e-learning systemやメールをチェックすることが習慣になっているでしょうか?

実は、それより、この連絡事項に気がついた受講生が、
全員に情報が伝わるように、
対面でのコミュニケーションをとって欲しいと思っている。

課題を提示してから、12時間後現在、15人/87人中が回答済み。




wakabayashishogo at 22:36|PermalinkComments(0)TrackBack(0)大学の教育改善 
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