大学生のための情報リテラシー

情報検索、レポートの書き方、図表作成、プレゼンテーション術

2006年05月

ゴミ袋ください

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昨年の宿泊実習では、
ゴミ袋からゴミがこぼれ落ちても誰もゴミ袋くださいとは言ってこなかったが、
今年は申し出てきた学生がいた。

当たり前のことを当たり前にするのは、集団の中では恥ずかしさみたいな
ものがあるかもしれないが、その一言が、廊下へのゴミの散乱を防いだ。

重要な行動力です。ありがとう。




注意したけどさー

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腕を組んで演習を聞くなよ〜。
あくびも、俺と目があってるのに、そのままあくびするなよ。

良くない聴講態度の例
1.ほおづえをつく
2.腕を組む
3.あくびの時に、口を手で隠さない


コンビニ

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コンビニで切手を買った。
350円切手を1枚欲しいと言ったが、なかったので、50円切手を7枚で代用。

しかし、問題は、切手シートからの切り取り方。
横つながりで切らないでよ。

それじゃぁ封筒に切らないと縦向きに貼れないじゃん。

私は、350円を一枚欲しいと言っているのだから、
その額を一括して使うということだよね?

それに、一括して使わないにしろ、縦向きに切手を切ることが
汎用性が高いことを意識してくれないかな〜。

コンビニのマニュアルでは、こういったことは書いてないのかな?
(マニュアル社会の限界か、、、。)



岐阜大学の学部Webサイト

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昨日は、いつもと違うところからインターネットをしていたので、
Webサイトの遅さが気になった。

そこで、各学部のWebサイトの重たさを見てみた。

教育学部
68774bytes
軽量だ。

地域科学部
1473759bytes
考えられないほど、重いトップページだ、、、。
教育学部の20倍、応用生物科学部の10倍以上。
原因は、画像形式が、PNGで保存されていることによるようだ。
これではナローバンドでは見るのをあきらめるのでは?

医学部
95969bytes
軽量だ。

工学部
193908bytes
やや重いが、、、。

応用生物科学部
118378bytes
やや重いが、どうだろう。

常に、環境の整備されていないユーザーの気持ちを忘れないサイト運営を
各学部に求めたいものだ。

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チャイルドシート

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なんでもいいけど、チャイルドシートについて
キャパと、デミオとかへの適合性を電話で聞いた時に、
「デミオのメーカーはどちらですか?」と聞くサービスセンターは勘弁して欲しい。

いったい、どれだけの問い合わせがあって、車種との適合度を回答しているわけ?
そんなの車種入れたら、検索できる仕組みを作ったら?

「ホンダのキャパでございますね?」
「マツダのデミオでございますね?」とか
確認のために、車のメーカーを入れて、聞くならわかるけど。

このチャイルドシートを作っている会社のブランドイメージが私の中で、低下した。

しかし、大学でも同じだな。

問い合わせ窓口の重要さを感じる今日この頃。

電話

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「加藤先生が説明された保険のことで電話がかかっていますが?」

「誰からですか?」

「ご父兄からです。」

「何年生のご父兄でしょうか?」

「●●課程です」

「何年生かと聞いているのです」

「いや、先生の名前が資料にあるとおっしゃっていますので」

「だから、何年生ですか?」

「わかりません」

「私の名前が資料にあるのは、実習に参加するからであって、説明したのは私ではありませんし、わかりません。まず、何年生の方が確認してください。●年生なら、私が答えても構わないですが、その学年で電話してくるご父兄はいないと思いますので、まず学年を確認されて、◆年生なら、●●先生が担当ですのでお願いします。」

「めんどくさいな〜と(もぞもぞと)」すて台詞をはいて、電話が切断された。

まず、“私”が、実習で説明した保険なんてありません。私は今年ひとつもガイダンスしてませんから!。私以外の先生がしたのでしょう。資料に名前があるからって、私に転送しないでください(私は実習の参加分担者です)。私はなんでも答えられる神様ではありません。おまけに、何年生の父兄かもわからない(どこの誰かもわからない!電話を転送しないでください。)

普通、どこの誰かくらい、確認して、対応するものでしょ?
関係ない人かもしれないでしょ?

他にも、いいたいことがあるが、やめておく、、、。
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プロフィール
作者:加藤正吾(Shogo KATO)

大学生の情報リテラシーの向上によって、荒廃した日本社会を少しでも良い方向へ向ける一つの力を提供できればと考える一社会人
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