2015年02月

2015年02月03日

戦争ジャーナリズム

かつての戦争ジャーナリズムのようなことは、難しいのかもしれない。

かつては、侵略側か、それに中立の人が、侵略の実態を伝えるために、命をかけて、現状を伝えてきた。しかし、現在の状況で混乱した地域へ行くと、侵略者側や反対勢力側と同等に扱われる。混乱した地域そのものに情報発信の手段があり、自分たちの都合のいいように情報が発信できるからか。。。

すべてを敵か味方かのみで判断し、その判断によって命のありようを決めてしまう。

いま、何をすべきか。。。

wakabayashishogo at 10:09|PermalinkComments(0)TrackBack(0)
Recent Comments
Recent TrackBacks
予想的中 (大学生のための情報リテラシー)
シンポジウムとブース展示
政治家って (大学生のための情報リテラシー)
造反=信念?
移管撤回:市岐商-立命館と市議会-市長 (大学生のための情報リテラシー)
岐阜市長
財布をまた拾った (大学生のための情報リテラシー)
警察署
行ってきたけど (大学生のための情報リテラシー)
交通案内
Adobe GoLive 9 (大学生のための情報リテラシー)
アドビ、「Creative Suite 3」を発表だってさ