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『ジャンヌダルク』をDVDで見た。

もっとも印象的な台詞は、
「私は神の使者(messenger)である」と言い続けるジャンヌに
ダスティホフマン(ジャンヌの良心と説明されている)が
「the creator of heaven and Earth the source of life
Could possibly need you ?
(天と地 すべての生命の創造主である神が、
お前などを必要とすると思うか?)」と、告げる時である。

いまだに神の名を借りて、様々な国が戦闘状態にあるのを見るとき、
この台詞の意味をもう一度かみしめて見たいと思った。
かつて日本が同じように神の名を借りて戦争をしたときも含めて。

興味がある人は、見てみましょう。しかし、残虐なシーンも多いので、あまり若い人にはお薦めしません。
R指定もあります。注意してください。

データが移行してから、そしてお盆明け、初めての投稿。
うまく行っていますね?