同じ階層の情報に同じ記号(「■」や「○」など)を使用しよう。

良い例):たとえ、文頭の一字さげがなくても、階層の違いが一目でわかる。
○都道府県
■岐阜県、、、
■愛知県、、、
■三重県、、、

悪い例):たとえ、文頭の一字さげがあったとしても、階層の違いは明瞭ではない。
○都道府県
○岐阜県、、、
○愛知県、、、
○三重県、、、